生命保険料控除証明書に「証明額」と「申告額」の2つ金額が印字されていますが...
両方の印字があった場合には、「申告額」を記入してください。 「申告額」には、生命保険料控除の対象となる保険料を1年間お払込みいただいた場合の合計額を表示しています。 詳細表示
朝日生命マイナ手続きポータルの本登録完了メールに「e-私書箱連携」を行うよ...
手順は生命保険料控除証明書の発行・再発行の「マイナポータルに連携する(朝日生命マイナ手続きポータル)」をご確認ください。 ※朝日生命マイナ手続きポータルの利用可能期間は当年10月第1営業日~翌年3月下旬です。 ※朝日生命マイナ手続きポータル利用可能期間は上記URLに「詳しくはこちら」を掲載しておりますので、詳... 詳細表示
可能です。 ただし、ダウンロードした電子データ(XMLファイル)をそのまま印刷しても控除証明書として使用できません。 当社が発行する電子的控除証明書を用いて、国税庁の「QRコード付証明書作成システム」にてPDFファイルの「QRコード付控除証明書」を作成・印刷することで、税務署または勤務先に提出できます。 ※... 詳細表示
10月中旬から順次「インフォメールあさひ」に同封して送付いたします。 ただし、保険料のお払込状況やご加入時期等により、ハガキでの送付や、ご契約内容変更通知書に同封して送付となる場合もございます。 詳しくは生命保険料控除証明書の発送についてをご確認ください。 詳細表示
自分自身または自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために医療費を支払った場合には、確定申告を行うことにより、一定の所得控除を受けることができます。この制度を「医療費控除」といいます。 【医療費控除の要件】 ●納税者が、自分自身または自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために支払った医療費であること... 詳細表示
一時払で保険に加入したのですが、生命保険料控除証明書は発行されますか?
発行されます。 ただし、生命保険料控除証明書の発行および証明年度は一時払保険料をお払込みいただいた年のみで、翌年以降は生命保険料控除証明書は発行されませんのでご注意ください。 詳細表示
個人年金保険契約に加入していますが「一般」欄に表示されています。
「一般」欄に表示されているのは、「個人年金保険料税制適格特約」が付加されていないためです。この場合、個人年金保険料控除を受けることができません。 「個人年金保険料税制適格特約」を付加するためには別途手続きが必要となります。手続きをご希望の場合はお客様サービスセンターにお問合せください。 なお、個人年金保険... 詳細表示
生命保険料控除証明書再発行の手続きをいただいた場合、お手元に届くまでには手続きから1週間前後かかります。 お急ぎの場合は、お客様サービスセンターまでお問合せください。 詳細表示
生命保険料控除の対象となります。 詳細表示
年払の契約(契約月10月・11月・12月)ですが、生命保険料控除証明書の送...
保険料のお払込期月が10月~12月のご契約については、10月中旬頃に「生命保険料控除証明書予定額のお知らせ」をハガキにて送付しますので、その金額を「給与所得者の保険料控除申告書」に記入のうえ年末調整をお受けください。 生命保険料控除証明書は、保険料の収入確認後に送付されますので、10月上旬以降保険料払込期月より... 詳細表示
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