不妊治療として先進医療を受けた場合、先進医療給付金は支払対象になりますか?
厚生労働大臣が定める先進医療を受けられた場合、先進医療給付金のお支払い対象になります。 なお、同一の先進医療技術を受けたとしても、年齢要件等により保険診療と併用ではなく保険外診療(自由診療)と併用した場合には、先進医療として取扱われません。 この場合は、先進医療給付金の支払対象になりませんのでご注意ください。... 詳細表示
新型コロナウイルス感染症で医療機関に入院し給付金を請求する場合も、所定の診...
原則、当社所定の診断書で手続きする必要がありますが、一定の要件を満たしている場合には、診断書に代えて、入院領収書または退院証明書のご提出があれば、入院・手術状況報告書をお客様ご自身でご記入いただき、あわせてご提出いただくことでもご請求可能な場合があります。 詳しくはお客様サービスセンターまたは当社職員にお問合せく... 詳細表示
事前にご指定いただく必要はございません。 請求書でご指定ください。 なお、原則受取人ご本人様名義の口座をご指定ください。 ※すえ置きプランをご選択いただいた場合は、生存給付金のお支払期日が経過した後、自動的に「すえ置き」のお取扱いとなります。その後、あさひマイページをご利用いただくことで、あさひマイペー... 詳細表示
往診により医師の診療を受けた場合は、通院給付金お支払いの対象になります。 なお、給付金請求のお手続きについては、当社ホームページ「入院・手術給付金などのご請求」または、QA「入院・手術の給付金の請求方法を教えてください。」をご参照ください。 詳細表示
「通院保障特約」の場合、入院給付金の支払事由に該当する入院をされ、退院日の翌日からその日を含めて180日以内に、入院の直接の原因となった疾病や不慮の事故による傷害の治療を目的とする通院をした場合に、通院給付金をお支払いします。 通院給付日額に通院日数(1回の入院に対して45日を限度とします)を乗じた通院給付金を... 詳細表示
保険金・給付金を請求する際の診断書取得にかかる費用は自己負担ですか?
お客様ご負担となります。あらかじめご了承ください。 詳細表示
給付金の簡易請求手続きが利用できるのは、どのような場合ですか?
以下に該当する場合に、診断書に代えて領収書や診療明細書による簡易請求手続きがご利用いただけます。 【治療状況】 ●国内の医療機関での治療である場合 ●入院については、既に退院されている場合 ●手術については、がん(※1)以外の病気・ケガによる手術の場合 【主な保険商品・各種特約、給付種類】 ●医療保険... 詳細表示
給付金のご請求については、保険証券の提出は不要です。 詳細表示
被保険者の亡くなる前の入院に係る入院給付金について、まだ請求していないもの...
入院給付金受取人が被保険者の場合には、支払うべき入院給付金等を、ご契約に定めがある場合は死亡給付金受取人に、定めのない場合は相続人に支払います。 詳細表示
検査入院(健康診断・人間ドックを含む)中に治療や手術を受けた場合、入院・手...
医師により治療するにあたって原因を調べるための検査入院が必要であると指示を受けた場合や、入院を伴う健康診断や人間ドック中に何らかの症状があり治療に至った場合は、治療を目的とした入院と判断され、支払対象になる場合もあります。 なお、治療を伴わない健康診断や人間ドック検査のための入院は、お受取りいただけません。 詳細表示
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